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ほうじ茶の飲み過ぎは体に悪い?安全な摂取量や体に良い飲み方とは

【監修者:管理栄養士 本田智恵】

ほうじ茶の飲み過ぎでカフェインやタンニンを摂り過ぎると、めまいや不安・下痢・吐き気のほか、貧血など体に悪い影響が出る場合があります。

しかし健康に良い栄養成分も含まれていますし、カフェインも摂り過ぎなければ体に良い効果を期待できるので、摂取量に注意が必要です。

ほうじ茶 飲み過ぎ

ほうじ茶の良さを無駄にせず取り入れるために、考えられるデメリット・メリットや適量について詳しく調べました。

次のような項目にまとめて紹介しますね!

体への悪い・良い影響にはどのようなものがあるのか、関係する栄養成分を明確にして具体的に解説します。

ほかのお茶との栄養素比較や効率的な飲み方も紹介しますので、毎日のお茶の飲み方改善に役立つはずですよ。

健康的にほうじ茶を飲めるように、まずは体にどのようなデメリットがあるのかから説明しますね!

 

記事監修者・管理栄養士・本田智恵先生記事監修・本田智恵先生
管理栄養士・栄養士
管理栄養士/ 社会福祉法人の保育園にて10年間勤務。園児向けの献立作成、レシピの考案、健康管理や食育活動を行う。管理栄養士国家試験の解題・解説も一部担当。現在は、フリーランスとして栄養・健康の記事作成や監修を行う。最新の栄養学に基づいた情報発信により、皆さまを食事で健康にする手助けをしたいと活動中。

 
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ほうじ茶の飲み過ぎは体に悪い?デメリットを解説

ほうじ茶を飲み過ぎると体に悪い影響を及ぼす可能性があります。

ほうじ茶 飲み過ぎると

どのような症状が考えられるのか、原因になる成分ごとに具体的に解説しましょう。

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カフェインによりめまいや下痢などを起こす恐れがある

ほうじ茶にはカフェインが含まれているので、飲み過ぎると中枢神経や消化器系を刺激し、次のような中毒症状を起こす場合があります。

カフェインによる中毒症状の例(※1)
中枢神経への刺激で起こる症状
めまい
・心拍数の増加や動悸がする
・興奮や不安を感じる
・手や体が震える
不眠
消化器系への刺激で起こる症状
下痢
胃痛
・腹痛
・吐き気や嘔吐

実際にほうじ茶の飲み過ぎで体に不調を感じる方もいるようです。

まずこちらの方は不眠症状が起こったようです。

ほうじ茶の飲み過ぎだけが原因とは限りませんが、関係があるかもしれませんね。

また、消化器系に刺激を受けた方もおられます。

お腹がゆるくなったり、胃もたれや気持ち悪いなど胃が荒れる症状が起こることもあるようですね。

またほうじ茶はタンニンも豊富で、カフェインと同様に摂り過ぎると体へのデメリットを引き起こす恐れがあります。

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タンニンの影響で貧血を引き起こす可能性も

ほうじ茶などのお茶に含まれているタンニンは鉄の吸収を妨げるので、食事中などに過剰に摂ると貧血の原因になりえます。(※2)

ほうじ茶 体に悪い

貧血になると次のような症状が現れるので注意が必要です。

貧血の主な症状(※3)
  • めまいや立ちくらみ
  • 動悸や息切れ
  • 顔色が悪くなる(青白い)
  • 頭痛や耳鳴り
  • 体がだるく疲れやすい、眠気が強い
  • 集中力の低下 など
管理栄養士 本田智恵
管理栄養士
本田智恵
鉄を食事だけで十分な量を補給するのは意外と難しいので、貧血になりやすい方は、ほうじ茶の飲み過ぎには気をつけたいですね。貧血のような症状が出たら早めに病院を受診するか、鉄分の含まれたサプリメントの服用をおすすめします。

ほうじ茶を日常的に飲み上記のような症状に悩まされている方は、もしかするとタンニンの摂り過ぎで貧血を起こしているのかもしれません。

自分の体調の変化には注意してくださいね。

またほうじ茶には発がん性物質も含まれているので、知っておきましょう。

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アクリルアミドの発がん性に注意!

アクリルアミドは、摂り過ぎると神経障害を引き起こして歩行や感覚に異常があらわれるほか、発がん性があると分類されている物質です。(※4)

ほうじ茶 デメリット

特定のアミノ酸や糖を高温加熱することで生成されるアクリルアミドは、茶葉を焙煎するほうじ茶中の濃度が高く、水に溶けやすいので抽出したお茶にも多く含まれます(※5)

ほうじ茶を飲んだから必ずがんになるなどというわけではありませんが、発がんリスクが上がるという研究結果もあります。

知識として知っておき、水分をすべてほうじ茶から摂るような極端な飲み方は避けましょう。

がんのような特定の疾患についてでなくても、妊娠中や子供のこととなると健康について敏感になる方も多いのではないでしょうか。

妊娠中や子供のほうじ茶の飲み過ぎは悪影響がある?

妊娠中にほうじ茶を飲み過ぎると、流産や早産、出生児の低体重などのリスクが高くなる可能性があり、小さい子供では睡眠を妨げる場合もあります。(※6)

ほうじ茶 飲み過ぎ 子供

これらはすべてカフェインによる影響です。

飲み過ぎには注意が必要ですが、実はほかのお茶と比較するとカフェインの含有量が少ないため、過敏になり過ぎる必要はありません。

後ほど適量も紹介しますので、参考になさってくださいね。

妊娠中や子供が飲むものとしてお茶の状態も気がかりな方は、こちらの記事も参照してください。

ほうじ茶の飲み過ぎで体に悪い影響があるとわかりましたが、適量を守れば健康への効果もあります。

そこで続いては、ほうじ茶にはどのような栄養成分が含まれていて適量はどれくらいなのかと、体へのメリットについて説明しますね。

   
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ほうじ茶の飲み過ぎにならない安全な摂取量と健康効果

カフェインの量に注意して1日1000ccを目安にほうじ茶を飲むと、リラックス効果など体に良い影響が期待できます。

ほうじ茶 効果

まずほうじ茶にはどのような栄養成分が含まれているのかを、ほかのお茶類とも比較しながら紹介しますね。

ほうじ茶に含まれる成分とは?ほかのお茶類との比較

ほうじ茶や玉露などのお茶類には、次のような栄養成分が含まれています。

ほうじ茶や茶類に含まれる主な栄養成分
(浸出液100gあたり)
カリウム ビタミンC 葉酸 カフェイン タンニン
(※10)
ほうじ茶
(※7)
24mg 微量 13μg 20mg 40mg
煎茶
(※8)
27mg 6mg 16μg 20mg 70mg
玉露
(※9)
340mg 19mg 150μg 160mg 230mg

ほうじ茶は煎茶や玉露と同じ茶葉から作られる緑茶の一種ですが、摘み取った茶葉や茎を焙煎して作るため、独特の香ばしさがうまれるとともに、カフェインが飛ばされ含有量が少なくなります。(※11)

消化器系を刺激するカフェインが少ないので、玉露と比べると胃に優しいといえるでしょう。

管理栄養士 本田智恵
管理栄養士
本田智恵
ほうじ茶は玉露よりもカフェインの含有量は少ないですが、カフェインの摂取量を抑えたい妊婦や子供は飲み過ぎないようにしましょう。

ただ残念ながら、光合成を避けるために幕で覆って栽培するなど手間暇をかけて作られる玉露と比べると、ほうじ茶や煎茶の栄養成分は少ないのも事実です。

栄養補給のためではなく、香りを楽しみながら飲むお茶と考える方がいいでしょう。

ほうじ茶 飲み過ぎ 栄養成分

しかし比較的少ないとはいえカフェインは含まれていますので、飲み過ぎはよくありません。

1日にどれくらい飲めるのか、適量の目安を解説しますね。

ほうじ茶を健康的に飲める1日の適量とは

過剰摂取するとデメリットがあるカフェインの摂取量から考えると、健康な大人ならほうじ茶は1日に1000cc程度妊娠・授乳中や妊娠を希望するなら700~800cc程度が適量です。

カフェインの摂取上限量やそれに値するほうじ茶の量を算出したものを、以下の表にまとめます。

ほうじ茶の1日の適量(※12)
カフェイン
上限量
ほうじ茶
100cc内の
カフェイン
カフェイン
上限に
値する
ほうじ茶の量
おすすめする
1日の適量
健康な成人 400mg 20mg 2000cc
(約17杯)
1000cc
(8~9杯)
妊婦
授乳中
など
300mg 1500cc
(約13杯)
750cc
(6~7杯)
10~12歳 85mg 425cc
(約4杯)
213cc
(1~2杯)
7~9歳 62.5mg 312.5cc
(約3杯)
156cc
(1~1.5杯)
4~6歳 45mg 225cc
(約2杯)
113cc
(1杯)
※13歳以上の青少年は1日当たり2.5mg/体重(kg) 以下に抑えること
※杯数は一般的に多く使用される120ccの湯のみで算出
管理栄養士 本田智恵
管理栄養士
本田智恵
厳密に計算すると多少の誤差はあるかもしれませんが、お茶は水とほとんど比重が変わらないので、1g=1ccで計算しています。

カフェインの上限量から算出された目安量をみると、健康な成人なら1日に2000cc飲めるので、かなり多く感じますね。

しかし、カフェインはコーヒーや紅茶・エナジードリンクには含有量が多いですし、カカオ豆から作られるチョコレートにも少しですが含まれています。(※13)

ほうじ茶 カフェイン

何を飲食するかは日によってさまざまだとは思いますが、上限の半分程度を目安に考えれば飲み過ぎを防げるでしょう。

適量を守れば、ほうじ茶にはさまざまな体に良い効能があります。

具体的にはどのようなメリットがあるのか紹介しましょう。

適量を守って飲んだ場合に期待できるメリットとは

適量を守ってほうじ茶を飲めば、カフェインによる利尿作用などさまざまな効能が期待できます。

ほうじ茶に含まれる体に良い成分とその効能
成分 期待できる効能
カフェイン
(※14)
・眠気覚まし
・利尿作用
・集中力を高める
・代謝をあげ脂肪を燃焼させる
・血管を拡げる
タンニン
(※15)
・腸の細胞を引き締め下痢を抑える
メラニンの生成を抑える
・抗酸化により生活習慣病を予防
・タンニンの一種がカテキン
テアニン
(※16)
・カフェインによる興奮や刺激を抑える
・心身をリラックスさせる
・血流を良くして冷えを改善する
血圧を下げる
ピラジン
(※17)
リラックス効果
・血流を良くして冷えを改善する
・肩こりを和らげる
管理栄養士 本田智恵
管理栄養士
本田智恵
カフェインは脂肪分解酵素(リパーゼ)を活性化させ、脂肪細胞を燃焼する効果が期待できるので、ダイエット中の方にはうれしいですね。(※18)

カフェインの脂肪燃焼パワーによるダイエット効果や、タンニンがメラニンの生成を抑えることによる美白効果など、美容に関するメリットもありますね。

ほうじ茶 美容

またテアニンがカフェインによる刺激を抑えてくれるので、副作用の軽減も期待できそうです。

香り成分も豊富なほうじ茶に、さらに梅干しの香りが追加されたものもありますよ。

塩分も摂れるので、熱中症が心配な夏場には特におすすめです。

こちらの記事ではピラジンの血行を良くする効果に注目して、体を温める飲み物としても紹介していますよ。

ほうじ茶には体に良い効果がたくさんあるとわかったので、それを無駄にせずに上手に飲みたいですよね!

最後に体に良い飲み方を紹介します。

   
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ほうじ茶の栄養を逃さない体に良い飲み方とは

ほうじ茶の栄養による効果を存分に発揮させるためには、おすすめのタイミングや飲み方があります。

冷たいほうじ茶 効能

それぞれに解説しますね。

ほうじ茶を飲むおすすめの時間帯とNGなタイミングとは

ほうじ茶を飲むタイミングには良し悪しがあり、まずおすすめは次のような時です。

比較的カフェインが少ないほうじ茶は胃を刺激しにくいので、寝起きの空腹時などに飲むお茶としておすすめです。

また寝る前にほうじ茶を飲めば、テアニンやピラジンのリラックス効果で気持ち良い眠りも期待できます。

寝る前にほうじ茶 効果

一方で貧血気味の方などは、タンニンが鉄分の吸収を妨げて貧血を悪化させてしまう恐れがあるので、食事中には飲まない方が良いでしょう。

飲み方でも一工夫できますので、試してみてくださいね!

カフェインを抑えたいなら水出しほうじ茶がおすすめ!

カフェインやカテキン(タンニンの一種)は80℃以上で溶けやすくなる性質があり含有量が多くなるので、水出しにするのがおすすめです。(※20)

妊娠中や子供などカフェインの量を抑えたい方や、タンニンの渋みが苦手な方は試してみてはいかがでしょうか。

扱いやすいティーバッグタイプの水出しほうじ茶もありますよ。

冷たいほうじ茶なら子供でも飲みやすいですし、日常茶として気軽に取り入れられますね!

   
 

結論|ほうじ茶は飲み過ぎずに適量で楽しもう

ほうじ茶はカフェインやタンニンが含まれているので、飲み過ぎると不眠や胃痛、貧血など体に悪い影響が起こる場合があります。

しかし適量を守れば、香り成分によるリラックスだけでなく、脂肪燃焼を促してダイエットへの効果も期待できる飲み物です。

焙煎して作られるほうじ茶はお茶類の中では比較的カフェインの含有量が少ないので、妊娠中も1日750cc程度を目安にすれば飲みやすいですね。

生活の中に上手に取り入れて、美味しく健康的にほうじ茶を楽しみましょう♪

 

参考資料
※をクリックすると元の位置へ戻ります。

※1 カフェインの過剰摂取について|農林水産省
※2 血液は健康ですか?ー貧血の予防ー|医療法人錦秀会
※3 貧血について|あすか製薬株式会社
※4 アクリルアミドの健康影響|農林水産省
※5 食品に含まれているアクリルアミド|農林水産省
※6 【医師監修】ほうじ茶のカフェインは大丈夫?妊婦や赤ちゃんへの影響は?|マイナビ子育て
※7 し好飲料類/<茶類>/(緑茶類)/ほうじ茶/浸出液|食品成分データベース|文部科学省
※8 し好飲料類/<茶類>/(緑茶類)/せん茶/浸出液|食品成分データベース|文部科学省
※9 し好飲料類/<茶類>/(緑茶類)/玉露/浸出液|食品成分データベース|文部科学省
※10 茶やコーヒー等の嗜好飲料中のタンニン、カフェインの含有量|福岡県薬剤師会
※11 お茶のこと ほうじ茶 ほうじ茶のできるまで|一保堂茶舗
※12 食品に含まれるカフェインの過剰摂取についてQ&A~カフェインの過剰摂取に注意しましょう~|厚生労働省
※13 食品中のカフェインについて|食品安全委員会季刊誌
※14 カフェイン|全日本コーヒー協会
※15 タンニン・タンニン酸|わかさ生活
※16 テアニン|わかさ生活
※17 ほうじ茶と麦茶、日常茶オススメのお茶はどっち?|京都茶の蔵
※18 カフェインの代謝促進、皮脂分泌抑制、脂肪細胞燃焼などのメカニズムとその臨床効果について|青山ヒフ科クリニック
※19 時間帯に合った飲み方|広世園
※20 お茶の味が温度で変わる?50℃・70℃・90℃で違いを比較!おいしい淹れ方も紹介|和樂web 日本文化の入り口マガジン

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